お久しぶりです。

年度と共に3年連れそったスマホと別れたら、メモ帳に記してたデッキレシピが自由にコピペ出来なくなりました••••••
ここは心機一転して、ネットにあったデッキ作成ツールで1からやり直すことに決めました。(ぶっちゃけ、これ以上デッキレシピメモし直すの面倒くさいんですよね)
という訳で、ざっくばらんに解説等を交えて紹介していきます。



回し方
レベル0
アド集中アーチャーや「兵装」でデッキを削りながら流す。
このレベル帯はパワー差も少なく、相打ちも多いので無理せずレベル1に向けて準備することを心掛ける。
レベル1
島風亜種士郎を2面以上並べて相手にプレッシャーをかける。パンプ効果は付いているが、コストが先払いになるので助太刀圏内へのアタックは極力避けること。
後は各種カウンターで返しのターンを凌ぐようにする。
レベル2
「怒りの拳」でソウルゲーを仕掛けつつ、隙があれば早出しも視野に入れる。上手く相手のキャラが残るように、わざとローパワーでサイドやチャンプをしていく。
レベル3
武蔵セイバーと「剣製」を3面並べてアタックするだけの簡単な作業。相手の圧縮やキャンセルが神がかっていない限り、大抵はゲームエンドに持ち込める。逆に防御は紙なので、武蔵セイバーのランダムダメージも計算に入れて綿密なダメージ調整を行って仕留めることだけに全力を尽くすこと。

総評
最近追加されたばかりのタイトルなので、デッキパワーは十分にあります。おかげで昔から使っていた「士郎&セイバー」も抜けてしまいましたが、強さを得るには思い出という代償が必要になるんですね。(小並感)
ともあれ、相手依存とは言えローコストで連パン可能なこのデッキは、個人的に決まった時の爽快感があって好きです。最大で7連パンとか、試合で1度は決めてみたいものですね。まあ、その前に決着がついているでしょうが。
総評と言うよりは感想文になってしまいましたが、回し方以上に語れる部分も少ないですし、今回はこのへんで。
またご縁があらんことを。